中2の英語長文問題対策はAIで
みなさん、こんにちは。
塾長の山崎です。
早稲田育英柴又教室では、塾の生徒さんの成績を上げる 「自立型個別指導」を広める活動をしています。
「自立型個別指導」では、何度でも繰り返し問題が解ける 「40 点 UP プリント学習」が不可欠です。
この2つの学習方法は、本当に効果があって、成績が上がらない中学生に体験してほし いと思っています。
「自立型個別指導」「40 点 UP プリント学習」 については、早稲田育英柴又教室の HP で紹介しています。読んでいただいて、お子さん に「体験させてみたい」と思われましたら、ぜひ体験授業にお申込ください。
wasedaikuei-shibamata.hp.perai chi.com
みなさん、こんにちは。
中学2年生に英語を教える際、文法に関する問題はいたるところにあって、文法指導にに困ることはありません。
この文法問題や単語・熟語の問題を大量に解いてもらうことができると、定期テストでは高得点が狙える、という話は前回書きました。
しかし100点に限りなく近い得点を出そうとすると、文法問題だけでは限界があります。
最近の英語の先生の中には、受験を睨んで初見の英語読解問題を定期テストで出題してくる場合が多くなりました。教科書しか読んでいない生徒さんは、初見の文章は難しく感じるかもしれません。
しかし、長文問題を練習しようとしても
市販や塾の問題集でも長文読解の問題はとても少ないです。
感の良い生徒さん、長い文章を読める生徒さんは問題ないのですが、慣れていない生徒さんの場合、90点以上を出すことが難しくなってしまいます。
この部分について、長いこと私の悩みでしたが、ようやく解決できることとなりました。
解決してくれたのはAIです。
例えば試験範囲の単語や熟語、文法を使ってテーマを決めて、かつこういう単語や文法はは使わないように前もって指示をしておくと、いい感じで文章をつくってくれます。
語数もあらかじめ決めておきます。結構この前提を決めることが大変なのですが、入れてしまえば、あとは追加するだけなので簡単です。
設問もあらかじめ決めておきます。
最後の設問は「あなた自身のこと」を英作文として、覚えるべき文法や単語熟語を使う言うに指示をして書いてもらえれば、ばっちりです。
都立受験用に3文の英語で書いてもらえればなおOKだと思います。
私は英文読解は慣れが必要だと思っています。
ですから、長くて難しい文章を読むよりも、たくさんの標準的な英語の文章を読むことが大切です。
この条件をAIが見事に達成してくれました。
中2生の皆さんには、たくさんの英文を読んでもらいたいと思っています。
楽しみにしていてください。

「自立型個別指導」や「40 点 UP プリント授業」 に興味を持たれた中学生をお持ちのお母様、そのほか「成績を上げたい中学生」、「勉強の やり方を教えて欲しい中学生」の
みなさん、ぜひ「自立型個別指導」の体験授業にお申込ください。
★お申込は、早稲田育英ゼミナール柴又教室の公式 HP から⇓⇓⇓⇓
wasedaikuei-shibamata.hp.perai chi.com
★インスタグラムは下記へ
https://www.instagram.c om/waseda_ikuei_shibamata/
★別サイトの HP(イベントの案内等) ⇓⇓⇓⇓
★googleMAP はこちらから⇓⇓⇓⇓(地図やイベント情報)

</


