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金町柴又発:入塾一か月で「英語50点⇒86点」を取った中1T君の「塾選びの3つのコツ」

入塾一か月で「英語50点⇒86点」を取った中1T君の「塾選びのコツ」

 

みなさん、こんにちは。

 

塾長の山崎です。

 

早稲田育英柴又教室では、塾の生徒さんの成績を上げる「自立型個別指導」を広める活動をしています。

 

「自立型個別指導」では、何度でも繰り返し問題が解ける「40点UPプリント学習」が不可欠です。

 

この2つの学習方法は、本当に効果があって、成績が上がらない中学生に体験してほしいと思っています。

 

「自立型個別指導」「40点UPプリント学習」については、早稲田育英柴又教室のHPで紹介しています。読んでいただいて、お子さんに「体験させてみたい」と思われましたら、ぜひ体験授業にお申込ください。

 

早稲田育英柴又教室のHPはこちらから⇓⇓⇓⇓

wasedaikuei-shibamata.hp.peraichi.com

 

今回は、先週行われた中間テストで、入塾一か月にも拘わらず、前回テスト50点から⇒86点を取った中1T君を紹介します。

 

T君は、英語が苦手で、中1の中間テストでも50点を超えられず、期末テストでようやく50点。

 

中1の中間テストの英語なんて、アルファベットだけですからね。

 

それで50点を超えられないって、どういうこと(^^

 

でも、今回は大幅に得点を伸ばし、86点を取ることができました。

 

今回のテスト範囲は、一週間の英語も入っていましたから、かなり苦戦したはずです。

 

英語はどうやって勉強したらいいのか、勉強方法が分からなかったようです。

 

お母様から、「塾へ行きなさい」と言われても、拒否反応があって、行く気になれなかったそうです。

 

でも、自分でも困ってしまって、いよいよ塾を探すことになったそうです。

 

いくつか塾を回って、最終的に早稲田育英柴又教室を選んでくれました。

 

でも、どうして早稲田育英柴又教室だったのでしょう?

 

彼に質問してみました。

 

何をポイントにして早稲田育英柴又教室を選んでくれましたか?

 

入塾一か月で「英語50点⇒86点」を取った中1T君の「塾選びの3つのコツ」

1)周りが楽しそう(質問をバンバンしてる)

2)集中して勉強に取り組める(自分のやりたい勉強ができる)

3)勉強のやり方を教えてくれる(問題の解説だけではだめ)

 

1対2の個別指導塾も集団塾にも向かったそうですが、「雰囲気が合わなかった」とのこと。

 

雰囲気とは?

 

1)周りが楽しそう(質問をバンバンしてる)

 

T君のインタビューでは、「周りが楽しそうに塾長に質問している」とのこと。

 

「雰囲気が楽しそうだった」と言ってくれました。

 

なるほど、そういえば早稲田育英柴又の生徒さん達は、笑顔で積極的に質問をしてくれますね。

 

わたしの「おやじギャグ」にも反応してくれます(^^)

 

緊張して質問もできないような塾だとお金を払っている意味がありませんよね。

 

2)集中して勉強に取り組める

 

もうひとつ、T君が「いいな」と感じてくれたのは、「集中して勉強できる」ということ。

 

家にいると、どうしても気が散ってしまって、勉強に集中できませんよね。

 

スマホやらゲームやら、誘惑は沢山あります。

 

早稲田育英柴又に来てくれて、机に向かってもらえれば、自分の勉強に集中して取り組むことができます。

 

しかも、「明日は英単語のテストがある」ので「英単語の勉強がしたい」、と思えばそれができます。

 

集団塾だとそうはいかないですね。

 

個別指導でも先生を隣に座らせておいて、自分は先生の指導とは関係なく「英単語の勉強」だけしている、というのは難しいですね。

 

自立型個別指導なら、基本、自分がやりたい(やるべき)勉強ができますから、それを塾長に報告して勉強を開始するだけです。

 

ですから、明日の「英単語のテスト」は高得点が取れますし、高得点が取れれば、その科目も好きになります。

 

3)勉強のやり方を教えてくれる(問題の解説だけではだめ)

 

T君のインタビューでは、この3)が一番大事だった、とのことです。

 

つまり、どうやったら苦手な科目で80点や90点が取れるのか、そのやり方を教えて欲しい、という欲求をかなえてあげることができる塾かできない塾か、というポイントが一番重要な要素だったそうです。

 

個別の問題集の問題の解き方を教えてくれるのではなく、どうやったら高得点が出せるか、を教えてもらえたことが、早稲田育英柴又教室を選んだ理由だったそうです。

 

どうしても苦手を克服したいというT君ならではのポイントですね。

 

私もそれはずっと疑問に思っていたことです。

 

何をどうすれば、80点や90点を取れるか、それを誰も教えてくれない。

 

本当にそうだと思います。

 

「この問題の答えはAで、その理由は。。。」というような解説型の授業だと、T君の場合はついていけなかったと思います。

 


 

T君は、早稲田育英柴又を選んだ結果、たった1か月で、英語50点⇒86点を取ることができました。

 

ちなみにT君、数学は77点⇒92点社会も70点⇒91点、を取りました。

 

理科は92点だったそうです。

 

T君の塾選びのポイントは、大正解だったと思います。

 

入塾1か月で英語86点、数学92点、社会91点、理科92点取れたよ!

 


 

早稲田育英ゼミナール柴又教室では、無料の体験授業を行っています。

 

「自立型個別指導」や「40点UPプリント授業」に興味を持たれた中学生をお持ちのお母様、そのほか「成績を上げたい中学生」、「勉強のやり方を教えて欲しい中学生」みなさん、ぜひ「自立型個別指導」の体験授業にお申込ください。

 

〇お申込は、早稲田育英ゼミナール柴又教室の公式HPから⇓⇓⇓⇓

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〇インスタグラムは下記へ

https://www.instagram.com/waseda_ikuei_shibamata/

 

〇別サイトのHP(イベントの案内等) ⇓⇓⇓⇓

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金町柴又発:個別指導の塾長が実践している「苦手科目(理科)で72点を⇒91点にする方法」

個別指導の塾長が実践している「苦手科目(理科)で72点を⇒91点にする方法」

 

みなさん、こんにちは。

 

塾長の山崎です。

 

早稲田育英柴又教室では、塾の生徒さんの成績を上げる「自立型個別指導」を広める活動をしています。

 

「自立型個別指導」では、何度でも繰り返し問題が解ける「40点UPプリント学習」が不可欠です。

 

この2つの学習方法は、本当に効果があって、成績が上がらない中学生に体験してほしいと思っています。

 

「自立型個別指導」「40点UPプリント学習」については、早稲田育英柴又教室のHPで紹介しています。読んでいただいて、お子さんに「体験させてみたい」と思われましたら、ぜひ体験授業にお申込ください。

 

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生徒さん達の勉強の様子を見ていると、どうしても苦手科目は後回しになっているようです。

 

得点が取れない生徒さんは、結局、プリントも教科書もワークも中途半端で終わっているケースが多いです。

 

苦手意識をなくすには、何度も何度も練習をして克服する必要があるのですが、心理的に「嫌」なので、なかなか練習量を増やすことができません。

 

そこで早稲田育英柴又教室で苦手科目を克服するために行っていることを書きたいと思います。

 

個別指導の塾長が実践している「苦手科目(理科)で72点を⇒91点にする方法」

1)「やるべきことリスト」を作成する

2)「スケジュール管理」をする

3)スケジュール通りに進んでいるか、第三者が確認する

 

早稲田育英柴又教室では、テスト2週間前に必ず面談を行っています。

 

そのときには、もちろん目標やテーマを聞くのですが、同時にこれをやります。

 

1)「やるべきことリスト」を作成する

 

ただ単純に「やるべきこと」をリストにするわけではありません。

 

とても大事なこと、それは「90点をとるために”やるべきこと”は何か」をまず考えてもらうことです。

 

単純に宿題を終わらすための「やるべきことリスト」ではありません。

 

90点を取るために何をしたらいいのか、自分で考えてもらいます。

 

それが、早稲田育英柴又教室の「やるべきことリスト」です。

 

学校ワークを何回やったら? 

 

プリントを何回やったら?

 

それ以外にやることは何か?

 

自分で考えてもらいます。

 

すると、理科が苦手なら、「ワークを5回やります」という答えが返ってくることになります。

 

それはつまり「(理科の)やるべきことリスト」になります。

 

2)「スケジュール管理」をする

 

リスト化しただけでは、成績は上がりません。

 

当然です。

 

ですから、それをいつやるのか宣言してもらいます。

 

つまりスケジュールに落とし込んでもらいます。

 

苦手科目に時間をたくさん割けるように、スケジュールを考えてもらいます。

 

これをお母様の目の前でやります。

 

私だけだと、ウソや勘違いが分かりません。

 

日曜日や土曜日の朝、学校から帰ってきて塾に来るまでの時間。

 

そこに空き時間があるかどうかは、お母様が一番よくご存じです。

 

そこまでできたら、あとは、、、、

 

3)スケジュール通りに進んでいるか、第三者が確認する

 

誰かが、確認をする必要があります。

 

人間は弱いので、スケジュールを作ったとしても、何かにつけて実行できない理由をつけてしまいます。

 

ですから、自分ではない第三者(塾長)が確認することで、「やるべきことリスト」が完結します。

 

そこまでやらなければ、たぶんお子さん(中学生)はやらないでしょう。

 

ここまでやれば、70点台の生徒さんならすぐに91点くらいは取れるようになります。

 

前回、71点だった中2K君は、スケジュール通りに進め、苦手な理科で91点を取ることができました。

 

勉強のやり方さえ、分かってしまえば、あとは集中して取り組むだけです。

 

ただ、勉強する環境は大切ですが。

 

苦手な理科で91点がとれました!

 


 

早稲田育英柴又教室は、生徒さん達が勉強に集中できるよう、学習する環境を整え、スケジュール管理を行いながら授業を行っています。

 

早稲田育英柴又教室の授業に興味をお持ちの方は、まずは無料の体験授業にご参加ください。

 


 

 

早稲田育英ゼミナール柴又教室では、無料の体験授業を行っています。

 

「自立型個別指導」や「40点UPプリント授業」に興味を持たれた中学生をお持ちのお母様、そのほか「成績を上げたい中学生」、「勉強のやり方を教えて欲しい中学生」みなさん、ぜひ「自立型個別指導」の体験授業にお申込ください。

 

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金町柴又発:個別指導の塾長が教える「3か月で数学57点からの⇒94点」までの軌跡と方法

個別指導の塾長が教える「3か月で数学57点からの⇒94点」までの軌跡と方法

 

みなさん、こんにちは。

 

塾長の山崎です。

 

早稲田育英柴又教室では、塾の生徒さんの成績を上げる「自立型個別指導」を広める活動をしています。

 

「自立型個別指導」では、何度でも繰り返し問題が解ける「40点UPプリント学習」が不可欠です。

 

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中2生Nさんの一学期期末テストの結果は57点。

 

お世辞にも良い点とは思っていません。

 

自分が57点だったことにかなり悔しい思いをしたと思います。

 

ですから、どうしても次は良い点を取りたいと、ご本人からもお母様からも強い依頼がありました。

 

前回の中2のテスト範囲は、連立方程式でしたが、今回の範囲は一次関数の全単元です。

 

勉強に使用した「道具」は、他の生徒さんと同じです。

 

ですから、これらの「道具」を使いこなしてもらえれば、だれでも80点台後半から90点台は取れます。

 

部活や気のゆるみ、或いは、このやり方を信じていない生徒さんは、せいぜい80点どまりです。

 

今回も、早稲田育英柴又教室では、80点台後半~90点の生徒さんが続出しました。

 

私には、「勉強が苦手」と言っている中学生のお子さんが、なぜこの方法を利用しないのか、不思議でしょうがありません。

 

80点なら誰でもすぐに取れるのに。。。

 

わざわざ多額のお金を掛けて、成績の上がらないシステムの塾へ通っている意味が分かりません。

 

とりあえず、早稲田育英柴又教室に通っている生徒さん達の7割の生徒さんは90点を軽く超えてくれました。

 

「4つの道具」とは、次の4つです。

 

個別指導の塾長が教える「3か月で数学57点からの⇒94点」までの軌跡と方法

1)早稲田育英柴又教室のプリント

2)学校のワーク

3)教科書(数学の場合、章の問題A、B)

4)早稲田育英で使用している問題集

 

これらの4点または3点で、80点~90点が出せるようになります。

 

1)番はこのブログで何度も登場しますが・・・そうです、これです。

 

1)早稲田育英柴又教室のプリント

 

早稲田育英柴又教室のプリントは、基本を徹底するのにとても有効です。

 

早稲田育英柴又教室に通えない方は、市販の基本の問題集を購入して、2回か3回、繰り返してみてください。

 

早稲田育英柴又では、プリントを最後の仕上げ用としても使用しています。

 

例えば、明日、いよいよテストだ、というときに全体を復習するつもりで、範囲の全単元をチェック問題だけに限って、再度解きます。

 

ですので、市販の問題集を使う方は、それを最後の仕上げ用としても使ってみてください。

 

2)学校のワーク

 

そして、学校のワーク。

 

これを何度も時間の許すかぎり、繰り返し解きます。

 

ただ、学校のワークは意外に難しいので、必ず1)の基本の理解は必要です。

 

いきなりワークは危険です。

 

ワークがない学校の場合、基本をやや超えた問題が中心になっている問題集を探してください。

 

3)教科書(数学の場合、章の問題A、B)

 

意外とみなさん、テスト期間中にも拘わらず、教科書に手をつけていないお子さんが多いです。

 

数学の場合、章の問題だけでなく、他の基本問題も解けるようにしておいてください。

 

英語は読み。書きができるように。

 

社会や理科・国語の教科書読みは必須です。

 

順番を変えて、教科書を読む順番を一番最初に持ってきてもらってもかまいません。

 

二番目でもよろしいですし、自分がしっくりくる順番に直して学習してください。

 

学校ワークと基本の問題(プリント)との順番を変えると意味をなさないので注意が必要です。

 

4)早稲田育英で使用している問題集

 

と、ここまででやってくれれば、ほぼ80点は確実です。

 

特殊な問題を出す先生もいますので、「すべてのお子さんが~」とは言いにくいのですが、かなりの確率で80点が出せると思います。

 

早稲田育英柴又教室の生徒さんも、ほぼ、この方法で80点以上を出してくれます。

 

さらに回数をきちんとこなしてもらえれば、90点も出すことができます。

 

今回の中間テストでは、塾生の7割の生徒さんが、90点を複数の科目で出してくれました。

 

ただ、今回のNさんは、「どうしても確実に90点以上を出したい」とのことでしたので、早稲田育英で中2生からお渡ししている問題集も使いました。

 

これは、基本から応用まで、大量の問題を出題してある問題集です。

 

この問題集まで辿り着ければ、過去の経験から90点は間違いなく取れます。

 

この問題集を使って、何人もの生徒さんを「無理と言われた都立志望校」に合格させています。

 

ここで問題集の名は出せませんが、「90点を連発したい」という中学生をお持ちのお母様はご連絡をいただければと思います。

 

早稲田育英柴又教室では、遠方の中学生もオンラインで授業を行っています。

 


 

定期テストで80点や90点を普通に取りたい中学生、またはお母様は、もう一度、上記の学習内容を確認していただきたいと思います。

 

Nさんは、1)から4)までを確実に仕上げてテストに臨みました。

 

部活もありましたし、学校の行事もありましたが、目標を持って、スケジューリングをして臨んでくれたおかげで数学57点⇒94点という結果になりました。

 

彼女には、次の期末テストも同様の方法で、高得点を出してほしいと思っています。

 

手順どおりに道具を使って勉強すると辿り着ける得点です

 

早稲田育英ゼミナール柴又教室では、無料の体験授業を行っています。

 

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金町柴又発:勉強していて質問してこない子への3つの対処法~個別指導の塾長が考える「一生もののスキル」

勉強していて質問してこない子への3つの対処法~個別指導塾の塾長がが考える「一生もののスキル」

 

みなさん、こんにちは。

 

塾長の山崎です。

 

早稲田育英柴又教室では、塾の生徒さんの成績を上げる「自立型個別指導」を広める活動をしています。

 

「自立型個別指導」では、何度でも繰り返し問題が解ける「40点UPプリント学習」が不可欠です。

 

この2つの学習方法は、本当に効果があって、成績が上がらない中学生に体験してほしいと思っています。

 

「自立型個別指導」「40点UPプリント学習」については、早稲田育英柴又教室のHPで紹介しています。読んでいただいて、お子さんに「体験させてみたい」と思われましたら、ぜひ体験授業にお申込ください。

 

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ごく稀に、「一生懸命だけれど、成績が上がらないお子さん」のなかに、「質問をしてこないお子さん」がいます。

 

お友達同士だと、よくおしゃべりしているのに、指導者とはあまりお話をしようとしません。

 

なぜか自分から対話を遮断してしまっています。

 

こういうお子さんは真面目なのですが、頑なに質問をしてこないので、点数を取ることができずにいます。

 

少数派とはいえ、こういうお子さんにも対応が必要です。

 

何年も塾で中学生を指導してきて感じていますが、やはり質問してくる子は成績も伸びます。

 

質問してこない子は、成績は現状のままです。

 

勉強していて質問してこない子への対処法~個別指導塾の塾長が考える「一生もののスキル」

1)日ごろの会話で信頼関係

2)笑顔で接すべし

3)それでもだめな場合・・・

 

実は、こういうお子さんは、とても難しいです。

 

お子さんのほうで信頼関係を拒否している場合が多いからです。

 

「お友達どうしでは会話するけど、大人とは会話しない」という極端なお子さんもいます。

 

ですので、まずは大人との信頼関係をつくっていかなければなりません。

 

中学生になるまでの間、大人と信頼関係を築くチャンスがなかったのだろうと思います。

 

信頼関係がない限りは、決して質問はしてきません。

 

つまり成績は伸びない、ということです。

 

1)日ごろの会話で信頼関係

 

ですから、信頼関係を築くために、常に勉強以外での会話を多く取るように注意をしています。

 

早稲田育英柴又教室では、どんなに忙しくても、一日一回は、塾長と生徒が会話をするようにしています。

 

私は会話をすることが、信頼関係の第一歩だと思っています。

 

そして、もう一つ、信頼関係を築く方法は、約束を必ず守る、ということです。

 

約束したことは必ず守らなければなりません。

 

約束を違えたとたんに、信頼関係はさらに悪化します。

 

2)笑顔で接すべし

 

お子さんと接していると、実際にはイラっとすることがあります。

 

昨日ちゃんと解説したはずの問題をまた違う方法で解いてしまって、間違っていたり、絶対にわすれちゃだめ、と念を押しても忘れてしまっていたり。

 

いろいろなことがありますが、でも怒っては負けです。

 

もう一度頑張ろう!と言って、一緒に解きなおすことが必要です。

 

とにかく、信頼関係をつくって、質問を積極的にしてもらわなければなりません。

 

この人は、間違えても忘れても笑顔でおしえてくれるんだ、と思ってもらえれば、少しずつ質問の数が増えていきます。

 

いったん信頼関係ができあがれば、多少怒っても大丈夫。

 

時間はかかりますが、信頼関係が築けない限り、成績は上がりません。

 

3)それでもだめな場合・・・

 

こちらは信頼関係を築こうとして笑顔で接していることを勘違いするお子さんもいます。

 

「何やったってこの人は怒らないな」と。

 

そうなると好き勝手に勉強以外のことを始めてしまいます。

 

本来は、そうなって欲しくはないのですが、塾ではそれ以上のことはできません。

 

早稲田育英柴又教室の学習方法に合わないとなると、ご退塾いただくしかありません。

 

とても残念です。

 

他の厳しい塾が合っているのかもしれません。

 

ルールを守ることの大切さを伝えますが、それ以上は難しいです。

 

他の生徒さんが、一生懸命に勉強しているなか、勝手に遅刻してきたり、休憩中にいなくなったりされた場合には、継続して勉強していただくことはできないでしょう。

 

勉強を頑張りたい、というお子さんだけに通ってきてほしいです。

 


 

いかがですか?

 

あなたのお子さんは、大人と信頼関係を築けていますか?

 

中学生のころに大人との信頼関係が築けるようになると、将来、お子さんが学校を出て社会人になったとき、多くのアドバンテージを得ることができます。

 

なぜなら、社会人になると学校と異なり、ほとんどが自分より年上の大人ばかりですから。

 

上司との信頼関係、取引関係との信頼関係。

 

同年代だけでなく、性差、上下でも仲良くなれるスキルを身に着けることは、そのお子さんの一生の宝になります。

 

早稲田育英柴又教室では、勉強はもちろんですが、特に上下の関係であっても仲良くなれるスキルを子供たちに身に着けて欲しいと願いながら、授業を行っています。

 

その願いをかなえるために、早稲田育英柴又教室の塾長が行っている「質問してこない子への対処法」は次の3つです。

 

勉強していて質問してこない子への対処法~個別指導塾の塾長が考える「一生もののスキル」

1)日ごろの会話で信頼関係

2)笑顔で接すべし

3)それでもだめな場合・・・

 

分からないことはドンドン質問しよう!

 


 

早稲田育英ゼミナール柴又教室では、無料の体験授業を行っています。

 

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金町柴又発:合格者インタビュー「継続して英語で90点が取れて、理科も継続して80点以上取る方法」~個別指導の塾長が解説

合格者インタビュー「継続して英語で90点が取れて、理科も継続して80点以上取る方法」~個別指導の塾長が解説

 

みなさん、こんにちは。

 

塾長の山崎です。

 

早稲田育英柴又教室では、塾の生徒さんの成績を上げる「自立型個別指導」を広める活動をしています。

 

「自立型個別指導」では、何度でも繰り返し問題が解ける「40点UPプリント学習」が不可欠です。

 

この2つの学習方法は、本当に効果があって、成績が上がらない中学生に体験してほしいと思っています。

 

「自立型個別指導」「40点UPプリント学習」については、早稲田育英柴又教室のHPで紹介しています。読んでいただいて、お子さんに「体験させてみたい」と思われましたら、ぜひ体験授業にお申込ください。

 

早稲田育英柴又教室のHPはこちらから⇓⇓⇓⇓

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今回は、早稲田育英柴又教室の卒業生で、志望校に見事合格されたM君のインタビューを聞きたいと思います。

 

M君はそれまで別の塾に行かれていたそうです。

 

それも中3まで、複数の塾を入塾転塾を繰り返していたそうです。

 

何故かというと、「成績が上がらなかった」という理由と「授業が分からなかった」という2つの理由があったそうです。

 

お母様も息子さんを志望校に合格させるべく、必死で塾を探しておられたと思います。

 

主にテレビCMが流れている塾ならばよい塾だろうと考えて、通塾させていたようですけれど、なかなかうまくいかなったようです。

 

早稲田育英柴又教室の旧HPや旧ブログをネットで見つけて、体験に来てくれました。

 

どうして早稲田育英柴又教室で成績が上がったのか、自分なりに解説してくれました。

 

それがこちらです。

 

youtu.be

 

合格者インタビュー「継続して英語で90点が取れて、理科も継続して80点以上取る方法」

1)目標を立てることの大切さを知る

2)目標を決めたら、徹底して努力することを知る

 

なんだか「そんなこと当たり前だろう!」と突っ込みが入りそうなタイトルですが、実はこれがとても大切なことです。

 

中学生くらいで、「目標を立てて勉強する」、「頑張って英語を90点にする」などと口ではいいますが、そもそも、勉強で努力をしたことがない中学生が、どれだけ勉強したら、どれだけ努力をしたら90点が取れて、志望校に合格できるのか、その程度が分かると思いますか?

 

お母様やお父様は、一度経験しているので、このくらいは勉強しないと得点は上がらないよね、という尺度を持っていらっしゃいます。

 

でも、一度も経験したことがなければ、どうでしょう?

 

ある程度勉強したら、「ま、勉強したんだし、このくらいでいいか?」で終わってしまいます。

 

何をどこまでやれば、成績が上がって、志望校に合格できるのか、それは誰も教えてくれないんです。

 

成績が上がらないお子さんに聞くと、「ちゃんと勉強しています」という返事が返ってくるのはそのためです。

 

つまり、何か指針を与えないと、どこまで勉強すればいいのか、分からないんです。

 

ですので、早稲田育英柴又教室では「塾のプリント2回、学校ワークを4回まわせば、80点~90点は取れるよ。」と指針を与えています。

 

例えば、テストの結果が返ってきた生徒さんが、70点しか取れなかったとしましょう。

 

「じゃあ、君は学校ワークを何回やったの?」

 

「2回です。」

 

「ああ、それじゃ、だめだね。次回は必ず4回まわしてね。」とちゃんと何が悪かったのか、次は何をやればよいのか、明確にアドバイスできます。

 

成績が悪かったお子さんに、明確に「何が悪くて、次はこれをやれば上がるよ」と学校も塾も言えないんです。

 

それは、何をすれば成績が上がるのか、分かっていないからです。

 

でも、目標を明確にしてあげれば、子供たちは頑張ります。

 

1)目標を立てることの大切さを知る

 

彼が言っている目標というのは、単純に「90点を取る」という目標ではなくて、「90点をとるために○○をやる」ということです。

 

誰が見ても聞いても、はっきりと分かる目標を立てなければ、動けません。

 

大人だって難しいでしょう。

 

ましてや一度も経験したことのないお子さんには、抽象的な目標を立てさせても、何をどうしていいか分からないはずです。

 

2)目標を決めたら、徹底して努力することを知る

 

目標が具体的であればあるほど、やる気が出ます。

 

しかもスケジュールが明確であれば、なおさらです。

 

学校や他塾では、勉強は教えるでしょうが、目標の立て方までは教えません。

 

このM君が「早稲田育英柴又教室だから努力ができた」と言っているのは、早稲田育英柴又に来て、目標が明確になったからです。

 

何をどこまでやるか分からない場合は、自分で線を引いて、「ここまでにしよう」と途中でやめてしまいます。

 

毎日塾に来させて、「昨日はどこまで出来た?今日は何をやってどこまで進めるの?」とちゃんとスケジュールを確認してあげて、ようやく子供は動き出します。

 

「勉強しなさい!」と親に言われるだけだと、何をしていいか分からず、思わず「やっているよ!」と反抗してしまいますよね。

 

 


 

いかがでしたか?

 

成績を上げるためには、目標が大切であることを理解していただけましたか?

 

成績を上げるために、M君は次の2つが大切だ、と言っていました。

 

合格者インタビュー「継続して英語で90点が取れて、理科も継続して80点以上取る方法」

1)目標を立てることの大切さを知る

2)目標を決めたら、徹底して努力することを知る

 

できれば、成績を上げるためにお母様と具体的に何をすべきか、話し合って決めていてはいかがでしょうか?

 

中学生が一人で目標を決めることは、なかなか難しいので。

 

「うちではそういうことは難しい」という場合は、ぜひ柴又教室にお問合せください。

 

こちらの生徒さんは、教科書をまとめてからワークをやって80点取る、という目標を立てました

 


 

早稲田育英ゼミナール柴又教室では、無料の体験授業を行っています。

 

「自立型個別指導」や「40点UPプリント授業」に興味を持たれた中学生をお持ちのお母様、そのほか「成績を上げたい中学生」、「勉強のやり方を教えて欲しい中学生」みなさん、ぜひ「自立型個別指導」の体験授業にお申込ください。

 

〇お申込は、早稲田育英ゼミナール柴又教室の公式HPから⇓⇓⇓⇓

wasedaikuei-shibamata.hp.peraichi.com

 

〇インスタグラムは下記へ

https://www.instagram.com/waseda_ikuei_shibamata/

 

〇別サイトのHP(イベントの案内等) ⇓⇓⇓⇓

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金町柴又発:お母様のお悩み相談③~自立型個別指導の塾長が解説〜数学大っ嫌い!

お母様のお悩み相談③~自立型個別指導の塾長が解説〜数学大っ嫌い!

 

みなさん、こんにちは。

 

塾長の山崎です。

 

早稲田育英柴又教室では、塾の生徒さんの成績を上げる「自立型個別指導」を広める活動をしています。

 

「自立型個別指導」では、何度でも繰り返し問題が解ける「40点UPプリント学習」が不可欠です。

 

この2つの学習方法は、本当に効果があって、成績が上がらない中学生に体験してほしいと思っています。

 

「自立型個別指導」「40点UPプリント学習」については、早稲田育英柴又教室のHPで紹介しています。読んでいただいて、お子さんに「体験させてみたい」と思われましたら、ぜひ体験授業にお申込ください。

 

早稲田育英柴又教室のHPはこちらから⇓⇓⇓⇓

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数学(算数)が嫌い、というお子さんは結構いますね。

 

入塾の際、数学を何とかしてほしい、と特別に依頼されることがよくあります。

 

でも、私は数学の得点を上げることはそんなに難しいことではないと思っています。

 

どうして数学が苦手かというと、基本的に「論理的な思考」に慣れていないだけだからです。

 

お子さんの「数学大っ嫌い」のお悩みについて~早稲田育英柴又教室で指導していること3点

1)とにかく計算

2)類似基本問題の繰り返し

3)学校ワークと応用問題の繰り返し

 

早稲田育英柴又教室の授業では、計算以外は、数学が得意な生徒さんも苦手な生徒さんもみな同じ問題を使って指導しています。

 

それでも特に問題はありませんでした。

 

解いているうちに、みなさん、苦手意識を無くされていきます。

 

というか、逆に数学が得意になって、志望高校に合格されていく生徒さんが何人もいます。

 

早稲田育英柴又教室では、どのように数学の苦手意識を無くしてゆくか、下記でご説明させていただきます。

 

1)とにかく計算

 

数学が苦手なお子さんは、例外なく、計算が苦手です。

 

計算は少しでも論理的な思考ができないと前に進むことができません。

 

ですから、やや難しい問題を大量に解かせて、論理的な思考ができるようにします。

 

計算ができなければ、当然ですが文章題も図形問題もできないので、まずは計算ができるようにしましょう。

 

毎日10問でも継続してゆくことで、ちょっと時間はかかりますが、効果はでてきます。

 

2)類似基本問題の繰り返し

 

いくら計算が苦手とはいえ、そればかりやっている訳にもいきません。

 

並行して文章題や図形も解かなくてはなりません。

 

でも、それほど心配はしていません。

 

なぜかというと、中学で履修する数学の問題は、ある程度限られています。

 

注意する点もほぼ同じです。

 

ですから、教科書にある問題やその類似問題を解ければ、点数が取れます。

 

類似問題を何度も繰り返し解くことで、テストへの対応が可能になります。

 

私立中学の入試問題などは、パターンが決まっていないものが多いのですが、公立の中学で出題される問題のパターンは、それほど多くはありません。

 

解き方を覚えてしまえば楽勝です。

 

柴又教室では、数学が苦手な生徒さんには、プリントを何度も何度も解いてもらいます。

 

3)学校ワークと応用問題の繰り返し

 

教科書の類似問題(基本問題)を解けるようになれば、それで70点の後半から80点の前半までの得点が見込めます。

 

しかし、80点の後半や90点台を取ってもらうためには、更に難易度の高い問題にもチャレンジしてもらうことになります。

 

全員がそこを目指しているわけではないので、あくまで基本問題ができるようになった場合のことですが、学校のワークの右側のページのC問題、またはそれに準ずる問題を塾長から出題します。

 

それも1度だけではなく、特に学校ワークのC問題は3~4回解いてもらっています。

 

塾長から出題する問題も3~4回解いてもらいますが、それらを解けるようになれば、90点台をコンスタントに取ることができるでしょう。

 


 

公立中学の数学の問題は、パターンがそれほど多くはありません。

 

ですから、基本の問題をしっかりと解けるようになれば、70点~80点は取れるようになります。

 

ただし、計算ができる、ということが前提ですが。

 

あとは時間を掛けて基本問題を繰りかえし解いて、「解き方」を覚えて欲しいと思います。

 

柴又教室では、計算だけの問題集やプリントを用意しておりますが、柴又教室に通えないお子さんは、市販の計算だけの問題集などを用意して、毎日計算練習をしてもらうことがよろしいかと思います。

 

数学が苦手な人はまず、計算をきっちりできるよう練習しよう!

 


 

数学が苦手なお子さんの対処法は次のとおり。

 

お子さんの「数学大っ嫌い」のお悩みについて~早稲田育英柴又教室で指導していること3点

1)とにかく計算

2)類似基本問題の繰り返し(  1)と並行して)

3)学校ワークと応用問題の繰り返し

 

まずは、少しずつ計算から始めましょう。

 


 

早稲田育英ゼミナール柴又教室では、無料の体験授業を行っています。

 

「自立型個別指導」や「40点UPプリント授業」に興味を持たれた中学生をお持ちのお母様、そのほか「成績を上げたい中学生」、「勉強のやり方を教えて欲しい中学生」みなさん、ぜひ「自立型個別指導」の体験授業にお申込ください。

 

〇お申込は、早稲田育英ゼミナール柴又教室の公式HPから⇓⇓⇓⇓

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〇インスタグラムは下記へ

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〇googleMAPはこちらから⇓⇓⇓⇓(地図やイベント情報)

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金町柴又発:お母様のお悩み相談➁~自立型個別指導の塾長が解説〜部活で勉強できない

お母様のお悩み相談➁~自立型個別指導の塾長が解説〜部活で勉強できない

 

みなさん、こんにちは。

 

塾長の山崎です。

 

早稲田育英柴又教室では、塾の生徒さんの成績を上げる「自立型個別指導」を広める活動をしています。

 

「自立型個別指導」では、何度でも繰り返し問題が解ける「40点UPプリント学習」が不可欠です。

 

この2つの学習方法は、本当に効果があって、成績が上がらない中学生に体験してほしいと思っています。

 

「自立型個別指導」「40点UPプリント学習」については、早稲田育英柴又教室のHPで紹介しています。読んでいただいて、お子さんに「体験させてみたい」と思われましたら、ぜひ体験授業にお申込ください。

 

早稲田育英柴又教室のHPはこちらから⇓⇓⇓⇓

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前回のお母様のお悩みみ続き、今回は「部活で勉強できない」お子さんの場合を取り上げます。

 

学校によって部活動もそれぞれですが、ガチの部活に入ってしまうと、学習時間が他の生徒さんより、どうしても短くなってしまいます。

 

ですから、テストでも伸び悩むケースがよくあります。

 

でも、不思議なことに、例えば野球部に入っていて、野球部全員が伸び悩んでいるか、というとそうでもありません。

 

なぜか毎回10位以内に食い込んでいる野球部員もいます。

 

この違いは何なのでしょう?

 

もちろん、「生まれつき優秀だ」ということもあるでしょうが、私も長い間、中学生を観察してきて、「なるほど」と思うことがあります。

 

部活に忙しくても、やってる子はやっています。

 

「うちの子は部活に時間を取られてで勉強できないんです」のお悩みについて、

出来ている子がやっていること3点

1)授業を真剣に聞いている

2)提出物は期限通りに提出

3)スケジュール管理

 

早稲田育英柴又教室にも、過去現在ともに部活で忙しいのに優秀な生徒さんがいます。

 

彼らにどんなことに注意しているか聞くと、ほぼ同じ答えが返ってきます。

 

特に、この一点は共通です。

 

 

1)授業を真剣に聞いている

 

これは優秀な生徒さんが口をそろえて答えてくれます。

 

部活をしていると疲れてしまって、授業中に半分ぼんやりしているイメージがありますが、彼らは「集中して」授業に臨んでいるようです。

 

ここで、ほぼテスト対策まで終了させている生徒さんもいて、驚きです。

 

2)提出物は期限通りに提出

 

次に共通しているのが、提出物です。

 

授業を真剣に聞いているため、こうした重要なことを聞き逃すことがないのだと思います。

 

先生の指示通り、期限通りに提出物を提出し、周囲のお友達にも「提出物のアドバイス」をしています。

 

「いつまでに、こういうことを書いて提出するんだよ」などと友人に伝えているところを見ると、とても頼もしく見えますね。

 

3)スケジュール管理

 

もう一つ共通しているのが、このスケジュール管理です。

 

通常は部活の予定さえ、お母様頼りの中学生が多いです。

 

普通のお子さんは、「日曜日の部活は何時から何時まで?」などとお母様に確認していて、自分では把握しきれていまん。

 

お母様が予定をすべて把握している場合が多いです。

 

自分で把握できていれば、「何時までは部活だから、何時からは漢字のワークができるな。」などと自分で予定が立てられます。

 

こうした理由で、普通のお子さんはいつもでも普通ですし、優秀なお子さんはドンドン先に進みます。

 

部活が合っても優秀なお子さんは、「時間がない」のではなく、「自分で時間をつくっている」という印象です。

 


 

いかがでしたか?

 

部活動で忙しくても、できているお子さんはできています。

 

その理由は次の3つでした。

 

「うちの子は部活に時間を取られてで勉強できないんです」のお悩みについて、

出来ている子がやっていること3点

1)授業を真剣に聞いている

2)提出物は期限通りに提出

3)スケジュール管理

 

お母様としては、何か心当たりがあるかもしれませんね。

 

すぐには難しいですが、できることは取り入れていただきたいと思います。

 

授業に集中!そしてスケジュール

 


 

早稲田育英ゼミナール柴又教室では、無料の体験授業を行っています。

 

「自立型個別指導」や「40点UPプリント授業」に興味を持たれた中学生をお持ちのお母様、そのほか「成績を上げたい中学生」、「勉強のやり方を教えて欲しい中学生」みなさん、ぜひ「自立型個別指導」の体験授業にお申込ください。

 

〇お申込は、早稲田育英ゼミナール柴又教室の公式HPから⇓⇓⇓⇓

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